和治1603Japan 第一稿 ご相談・お問い合わせ
風を贈る。歴史を纏う。
Scroll
Edo Kawa Sensu
江戸革扇子 千歳緑
江戸革扇子 茜
江戸革扇子 濃藍
江戸革扇子 烏羽

← 横にスクロール / お色は 千歳緑・茜・濃藍・烏羽 の4色。裏の文様はお色ごとに決まります。※写真は一例です。

Kissho — 吉祥の文様

お色ごとに、裏の吉祥文様。

お選びいただくお色で、裏面の和紙文様が決まります。四色それぞれに、縁起のよい吉祥文様を合わせました。一本ずつ手仕事のため、同じ模様は二つとありません。

七宝

しっぽう
ご縁・円満
千歳緑(緑)の裏に

麻の葉

あさのは
健やかな成長
烏羽(黒)の裏に

紗綾形

さやがた
不断長久
茜(赤)の裏に

青海波

せいがいは
末永い幸福
濃藍(青)の裏に
Message

代表挨拶

徳川家康が江戸を開いた1603年。その歴史とつながる江戸革扇子に出会い、「和治1603Japan」を立ち上げました。津軽と三河をつなぎ、日本の伝統文化と、受け継ぐべき職人の技術を、次の世代へ。人と人をつなぐ「要(かなめ)」でありたいと思っています。

代表 齊藤和治
和治1603Japan 代表 齊藤和治

次世代に日本の伝統を引き継ぐ。

江戸扇子のマイスター松井氏には、作ることの出来る本数には限りがあります。

職人のこの「心粋」を残したい。
職人を応援したい。

次世代に引き継ぐ担い手に、あなたもなりませんか?

MADE IN JAPAN

この本物を持つ事が相応しい人に届けたい。

風を贈る。歴史を纏う。
和治1603Japan

これは第一稿(叩き台)です。写真・価格・購入導線・ロゴ・問い合わせ先はすべて仮置きで、確定情報が入り次第、差し替えます。文中の歴史記述はブランドストーリーとしての表現を含みます。